単なる360°現場記録から「AIが答える現場データプラットフォーム」へ
進化した「Cupix v5.0(Cupix Parallax)」で実現する建設DXの新常識
About The Webinar
ウェビナーの概要
建設現場のデジタルツイン化や360°カメラによる記録撮影は、いまや多くの現場で導入されています。しかし、「撮影した映像やパノラマ写真を後から人間が確認するだけ」にとどまり、現場データの真の価値を引き出し切れていないケースも少なくありません。
本ウェビナーでは、建設をはじめ、あらゆる現場の360°・3Dデータを活用できる空間インテリジェンス・プラットフォーム「Cupix」。その大幅アップデート(v5.0 / Cupix Parallax)について、実演デモを交えて詳しくご紹介します!
今回のバージョンアップにより、Cupixは「受動的な3D記録ツール」から、AIが空間を理解し、質問を投げかければ自動で答えや該当箇所を導き出す「能動的な空間インテリジェンスプラットフォーム」へと進化を遂げました。
最新のGen6 SLAMエンジンによる高精度な3D解析、不具合や安全リスクの自動検知、現場でBIMを重ね合わせる機能(AR)、さらには4D BIMによる進捗推移の可視化まで、建設・設備・維持管理の現場を劇的に変える新機能の数々を分かりやすく解説いたします。
「現場の施工管理・品質管理を効率化したい」「溜まった360°データをAIで有効活用したい」とお考えの皆様は、ぜひご参加ください!



